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この記事は自動投稿されてます。byアリカ
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前回に引き続き、萌酒ですよー。
どうも、アリカです。

レビューも3本目になりました。
が、3本目に書くのが一番最初に出たヤツってどうよ。

つづく
今回は、萌酒『Sweets nadeshiko』じゅんまい。(写真は後でUPします)
どうも、スイーツなでしこは酔逸撫子と書くらしい。

お値段は500mlで2000円。「ぎんじょう」よりは安いですが、日本酒としては高いですねw

さて、お味の感想です。今回も冷酒として飲んでます。
「ぎんじょう」とは違い、口に含んだ瞬間は少し辛いかな?という感じがしましたが、すぐに辛さが消え口全体に甘さが広がります。
その甘さがふわっと広がるように口に残るのでじっくりと飲んでみると良いかもしれません。

また、味のほうも甘くのどを通る時にも辛いという印象は全くなく、日本酒の辛さが苦手な人にはお勧めです。
とはいえ、日本酒の香り・お酒の香りはしっかりしてるので、そもそも日本酒の香りが苦手だとそこまで良いと思えないかもしれませんが。

「じゅんまい」の最初の口当たりが辛いと言いましたが、人によっては辛さは感じないとのことです。
若干の個人差はありますが、全体として甘い日本酒になっていました。

発売されてから大分経ってるので、店頭で見つけるのは難しいかもしれませんが、「純米酒の精”じゅんまい”の力を借りて傑作ともいえるお酒『酔逸撫子 じゅんまい』」を一度味わってみるといいと思います。

新たな日本酒の魅力にトリコになるかも・・・しれない。
2010.04.15 Thu l 萌酒 l COM(0) TB(0) l top ▲

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