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孔子は魔法使いだったのかもしれません。
どうも、アリカです。

ホント、下ネタでサーセン。


と言うわけで、前回の記事は基本的に泣きゲー特集でしたが、今回の記事は実用系です。
っと言っても、スイートナイツシリーズだけなんですけどねw


以下、ハードコアなエロゲ作品群が列挙されます。嫌いな方は絶対に読まないように。
間違って読んで、精神的苦痛を受けた、などと私に苦情などしないよう。
tdk
2002年
魔法戦士スイートナイツ ~ヒロイン凌辱指令~


Triangleの歴史がここから始まった。そしてタイトルが何ともまぁ、ベタな・・・。
発売当時は知らなかったのが悔やまれる。曲が4つ打ちなのが俺的に高評価。
ちなみにメインヒロイン、リップは作品を重ねても敵(主人公)メッツァー様に恋する女の子と言う立場は変わらない。Triangleの魔法戦士シリーズは単なる触手ゲーじゃない。そこにシビレル。


2003年
魔法戦士プリンセスティア


マージ、モエかんと共に、同じ時期に発売された作品。ティアナ姫無双。
新ヒロイン、エレニスも出番があっても良かったと思う。ちなみに、エレニスは今後も出番の少ない可哀想な子。
当時のエロゲ雑誌にこれら3作品が載っていたのが印象的。しかし、この作品単体で買うことは無かったw
そして、OP曲がマジ秀逸。トランスっぽくてテンションマジ上がる。


2004年
魔法戦士スイートナイツ2~メッツァー叛乱~

4つ打ちから一転、ダンス系の曲調からガラリと変わる。歌い手の若干鼻にかかった声がエロイ。
曲だけを聴くと、触手ゲーとは思えない爽やかさ。そして、副官ココノとのイチャラブも見られる単なる触手ゲーではない。
ここでもやっぱりティアナ姫無双。


2005年
光臨天使エンシェル・レナ


4つ打ちではないものの、再びノリの良い曲となって舞い戻ってくる。
プレイヤーが悪役ではなく、ヤられる側となる所が斬新だがちょっと微妙。やはりメッツァー様のダークヒーローっぷりが良かったのになぁ。あと、百合展開が多く、これまでのシリーズとは別系統と考えた方が良い。


2005年
魔法戦士スイートナイツ CompleteDisc

とりあえず、コレがあれば魔法戦士3部作は大丈夫。というか、これを買え。
パッケージのヒロインたちの顔が何故か爽やか過ぎて、ジャンルを間違えそうw
残念ながらディスクレスではない。
ちなみに、炸裂スイートファイトはオマケ程度。


2007年
魔法戦士シンフォニックナイツ ~女神を継ぐ乙女たち~


曲調がまた4つ打ちに戻る。かなりTrance寄りとなったお気に入りの曲その2。
2年の時を経て新たなシリーズに移る。主人公がメッツァー様ではなくなったものの、ダークヒーローっぷりは健在。しかも会社員ということでなんか人間味があふれる主人公。
メインヒロイン莉々菜が、尻菜とかオシリリーとかチンコニックリリーとか言われるほど、アナルスキー。
また、菜々芭のファンディスクでの扱いは、莉々菜のことが好きすぎて暴走するキャラへと変貌する。

同2007年
魔法戦士エリクシルナイツ ~運命に繋がれし乙女たち~


今までの音楽のクオリティ、どこへ行った。メインヒロインの中の人にワザワザ歌わせなくても・・・というより、加工してでも作ってやれよ、と言いたい。曲のメロディラインは凄くいいのに勿体無い一曲。
今までは正体を隠してヒロインに近づいていった(学園生活を共にする)が、本作では正体を最初からバラすという暴挙に出たw
最終的にはメインヒロイン亜梨子(アリス)も主人公(シルヴァ)に恋する少女というお約束。


2008年
魔法戦士レムティアナイツ ~光の乙女たち~


何これ、爽やか過ぎw
曲が明らかにこれまでと違う。残念ながら未プレイ。


2010年
魔法戦士コンプリートディスク2

残念ながらデモは無し。
これさえあれば、色んな意味で当分は問題ナシ。
春からの新生活に必携のアイテムです。(HPより)

3/26日発売で上のHPの紹介コメント。新生活に必携って・・・w
が、ディスクレス不可の上に、2枚組みなのでかなり不便。公式パッチクレ。


以下、ファンディスク。
2008年
セイクリッドグラウンド -Sacred ground-


ちょっぴり切ない曲調がこれまたいい味を出してる曲。それでも力強い曲調は健在。
ってか、このMAD凄くいい出来。シリーズ歴代ヒロインの紹介が上手くなされていてGOOD。

本作品は、魔法戦士シリーズの本職を抑えながら、かなりパロディ要素の強い作品。遊びすぎだろw
いろんな作品のヒロイン達をいてこますには格好の作品。レナの強さは公式チート。


2009年
来てね!魔法戦士の学園祭 -FANDISCの乙女たち-


明るいのか暗いのか分からない、若干不安定になりそうな曲調w。が、デモ映像はキラキラ輝いていて眩しい。

メッツァー様、ファルケ、シルヴァが主役ではなく脇役に成り下がってしまった作品。何故かどこぞの馬の骨が主役になってしまった。しかも単なる傍観者。ミニゲームをクリアしないとお色気シーンが見られないという、ファンディスク仕様。
基本的に、シンフォニック・エリクシル・レムティアがメイン。レナやティアナは全く出てこない。
初代魔法戦士達はオマケでのみ登場。スイートピアニッシモ(メッツァー女体化)を何故出した。


さて、以上で魔法戦士シリーズは網羅できたかなーと思います。
今年の夏にTriangleから新作が出るそうなので注目していきます。
ダークヒーローが主人公にならないんだろうか・・・。

『フェアリーメイズ』2011年7月29日発売

2011.05.22 Sun l ギャルゲ l COM(0) TB(0) l top ▲

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